ストレッチとトレーニング

query_builder 2021/09/30
ブログ

こんにちは!

レフォルムストレッチの栗原です。

今回はストレッチ×トレーニングということで、ストレッチとトレーニング両方行うと何が良いのか?

ストレッチだけ、トレーニングだけの効果と何が違うのかについてお伝えしていきます!


1️⃣ストレッチ×トレーニングのメリット

  ストレッチとトレーニングの両方を行うことのメリットは、【筋肉のバランスが良くなる】ということです!   どういうことかと言うと、筋肉は筋力と柔軟性のバランスが大切で、片方が欠けると身体に不調が起こりやすくなります。   身体の不調が起きないようにするには、適切な筋力と正しい柔軟性が必要になります。   そのためにストレッチとトレーニングを平行して行うことで、適切な筋力と正しい柔軟性を獲得することができます。


2️⃣ストレッチのみだと

身体のとても硬い方の場合であれば、まずはストレッチを行うことで身体の不調は改善していきます。   ですが、その後5年、10年、その先も不調にならないためにはストレッチだけでは不十分になります。   なぜかというと、正しいポジションで維持することができないからです。   ストレッチを行うことで、正しい柔軟性、可動域を獲得することが可能になります。   しかし、獲得した柔軟性、可動域を使うことができなければ、それは意味がありません。   それを可能にするのが、【トレーニング】です!   トレーニングといっても、スクワットやベンチプレスのようにすごく重いものを持ち上げるようなトレーニングではなく、   自重トレーニングやゴムチューブを使ったトレーニングで十分です!   トレーニングでより不調のない身体を目指しましょう!!    


3️⃣トレーニングのみ  

柔軟性のある方であれば、トレーニングをすることで筋力が向上し、より理想的な身体になります。   ですが、柔軟性や可動域のない方がトレーニングを行うと、より柔軟性、可動域を損なう可能性があります!!   トレーニングは、動きとして筋肉を収縮させるので、ストレッチとは逆の動きになります。   なので、柔軟性や可動域の低い方がトレーニングを一生懸命やると、より柔軟性が低くなったり可動域が狭くなったりします!   正しい可動域がないと、トレーニングで獲得した筋力は十分に発揮することができません。   獲得した筋力を十分に発揮するために必要なものが【ストレッチ】です!!!  


ストレッチとトレーニングを同時に行うことのメリットが理解でしたでしょうか?  

2つを同時に行うことで、正しい柔軟性と適切な筋力を獲得することができ、不調のない身体に近づくことができます!  

・筋トレをしているけど、肩や股関節に動かしづらさがある

・首や肩、腰などに不調を感じている

・ジムとかはあまり行きたくないけど、少しは身体を動かしたい

以上のような方は、是非1度ストレッチを受けに来てください!!  


レフォルムストレッチでは1人では伸ばせない所をアプローチしたり、関節をしっかり動かしていく東京のパーソナルストレッチです。 お客様の体質を変えていくお店になります。整体、マッサージとは全く特徴が違います。


もし迷っている方がいましたら、是非レフォルムストレッチ中目黒までご来店お待ちしております‼️


僕達プロのトレーナーがお客様にあった方法で身体の不調を改善します‼︎


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